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JAKF日本アマチュアキックボクシング連盟・Smashers公式ルール

JAKF日本アマチュアキックボクシング連盟・Smashers公式ルール
お問合せ/JAPAN KICKBOXING INNOVATION 興行本部
TEL 043-247-0112 FAX 043-441-7277

「競技人口拡大と戦闘技術向上」を基本趣旨に1999年8月、日本アマチュアキックボクシング連盟を設立し、アマ大会を開催してまいりました。当初は14ジムからスタートし、数年で70を超えるジム道場の加盟となり、関東各地で毎月アマ大会を開催してまいりました。今年でアマ定期戦開催は160回を数え、多くの選手が技術を磨いてここを巣立ちました。アマ連盟運営は今後も設立趣旨が基本路線です。近年はオープン参加とし、門戸を広げて大会を開催しておりますが、選手の育成大会として「打つ・蹴る」を更に磨いていただき、ご参加下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。

1:試合について

①【服装】 上半身はTシャツorラッシュガード(裸は禁止)
下半身はキックパンツorハーフパンツを着用し、上半身の着衣はパンツに入れること。
(いずれもファスナー・ボタン・ポケット無しが着用可)
②【防具】 膝パット・すねパット・ファールカップ・ヘッドギア(貸し出しあり)
マウスピース・バンテージ、これらは選手が持参してください。
※グローブは主催者の用意した公式グローブを使用。
③【試合時間】
<ワンマッチ> ※ドロー=体重の少ない方を勝者扱い(記録はドロー)
▥一般(高校生以上)=2分2R(休憩1分)延長なし
▥ジュニア&シニア&レディース=1分半2R(休憩はルールにより30秒~1分)
<トーナメント>
▥一般(高校生以上)=予選3分1Rマスト、決勝2分2R(休憩1分/延長1Rマスト)
▥ジュニア=時間、体重等は大会時の規定による

2:出場クラスのレベルなどについて

①Aクラス(高校生~一般) ※実力次第でA2・A1のデビューも可。
■所属ジム会長が選手の実力を的確に評価し、下記に当てはめて出場申請して下さい。
A3(初級者)・・・アマチュアデビュー~3勝。入門6ヶ月以上でスパーリング経験者
A2(中級者)・・・A3で3勝以上。空手等他格闘技2年以上の経験
A1(上級者)・・・A2で3勝以上。実戦空手初段以上
②Pクラス(プロ選手) ※プロテストはA2~受験可
P2・・・プロライセンス所持者でデビュー前の選手
P1・・・プロ3戦以内の選手orブランク2年以上のプロ選手
③以下はAクラスのレベルを参考の上、選手の実力を的確に判断し出場申請して下さい。
Kクラス(小学生) K3/K2/K1
Jクラス(中学生) J3/J2/J1
Lクラス(女性) L3/L2/L1
Sクラス(シニア) S3/S2/S1(40歳以上)
※40歳以上のシニア選手は規定体重+2KgまでOK(体重ハンディ)

3:階級(Aクラス規定体重)について

フライ級~51kg バンタム級~54kg フェザー級~58kg ライト級~62kg スーパーライト級~64kg
ウェルター級~67kg ミドル級~73kg ライトヘビー級~78kg ヘビー級78kg~
■大会当日計量、安全性と健康面を考慮し練習時の体重で出場して下さい。
■計量時、足の爪が長い、不衛生、などはそれを改善してから出場可能となります。

4:反則・罰則事項

【反則禁止事項】
1) 攻撃の意思の無いクリンチ行為(首相撲は5秒までOK)
2) 顔面への膝蹴り
3) ひじ打ち
4) 金的攻撃(ローブロー)
5) 頭突き
6) 噛み付きなど常軌を逸した攻撃の一切
7) ロープを掴んでの攻撃
8) ベルトライン以下のダッキング
9) 相手の上へ倒れこんで床と挟む行為
10)ダウン後の相手へ更なる加撃
11)相手を腰へ乗せた投げ、背負い込む投げ、足をかけた投げ、サバ折り
12)後ろを向く行為、後頭部への攻撃
13)対戦相手、関係者への罵声など
【罰 則】
1)反則禁止事項が明らかに故意の場合、1度目で失格。悪質な場合は以後の大会に出場禁止。
2)金的、頭突きなどが偶然の場合、1度目は注意、2度目は0.5減点。
ダメージが軽度な場合は減点の対象としない。 ※レフェリーの判断(大会本部と協議)

5:採点について

【10点からの減点法】
・10×10 《ほぼ互角》手数、攻撃数、有効打数がほぼ同じ場合
・10×9.5 《やや優勢》有効打は無い(互角だ)が、積極性、攻撃数に僅かな差があった。
・10×9 《優勢》ダウンまでは至らないが有効打があった。明らかに攻撃数が上回った。ダメージがあった。
※Aが攻勢であったが、Bの一瞬の反撃でAがダウンした・・・A9×B10
※Aがダウンしたが、その後AがBを攻めて盛り返した・・・A9×B10
・10×8 ・片方の選手がダウンした。片方の選手のワンサイドラウンドであった。
・KO 1)1試合中2度のダウンで自動的にKO負け
2)ダウンし、5カウントまでにファイティングポーズをとらなかった
3)1ダウン目だがダメージが深刻な場合(レフェリーの判断)
・TKO 1)セコンドからタオルが投入された
2)選手の負傷により試合を中止した
3)ワンサイドの展開になり、レフリーが試合を止めた

6:セコンドについて

1)チーフ1名、アシスタントが1名の計2名まで。インターバル中リングに入れるのは1人。
※出場選手が3名以上はセコンド3名まで可。
2)試合中の選手への声援や技術アドバイスなどは常識の範囲内とする。
※相手選手の誹謗中傷(悪口)は禁止。
3)ラウンド中に選手に触れたり、リング内に入った場合は選手が失格となる。
※エプロンに乗り出したり、手をついたり、物を置くこと、及びロープを掴む行為は全て禁止。
4)リング内、リング周りを水で汚した場合、ラウンド開始までにタオルなどで手早く清掃する。
※10秒前のアナウンスで速やかにリングを降りて開始のゴングで選手を送り出す。
5)ラウンド中の棄権は、リング内にタオルを投げ入れて意思表示をする。
※タオル投入後、素早く選手の保護に努める。
6)試合中はレフェリー、ジャッジの指示に従うこと。従わない場合は自軍選手の減点となる。
※試合中にエプロン下で立ったままのセコンド応援は観戦の障害となるので禁止。
7)服装はスポーツウェア、または統一したユニフォーム、制服とする。

7:審判

1)レフェリー1名 ジャッジ3名(判定はジャッジ3名の採点による)
2)採点は①ノックダウン②有効打数③攻勢点(リングゼネラルシップ)を優先順とし、公平に審判する。
※ミドルキックは腕でブロックしても腕にダメージが残り、腕への有効打とみなす。
3)主審は弱者救済を旨に、常に安全性を優先し、試合を中断又は中止できる。
4)主審はダウン時の見えない角度の攻撃に関しては副審に確認義務とし、副審のジャッジを採用する
(ラウンド中その時点で、副審が主審に告知)
5)主審はダウンカウント中に起き上がった選手に対して目線の確認、及び歩行を確認する。

■採点基準に関して…

本来キックボクシングは基礎の一つであるボクシングに近い採点基準となっています。ボクシングのKOは殆どが急所(顔面・腹部)へのパンチですが、その急所以外にキックボクシングは足の攻撃で手足の筋肉(腕・大腿など)にもダメージを与えてKOする競技です。威力は別としてパンチ・キックともに同等の有効打として評価する事です。
(プロでは顔面へのひじ・ひざ攻撃も有効打と判定され、出血状況が深刻な場合はTKOに至る)
近年はムエタイの技術が導入され首相撲の技術が評価されるようになりました。しかし、採点基準で申し上げるとパンチ・キックともに有効打のない組技は攻勢点(リングゼネラルシップ)評価です。審判はパンチ・キック・組技の攻防をしっかり見極め、採点基準を心得て公平なジャッジをお願いします。

2013年9月1日
JAKF日本アマチュアキックボクシング連盟
設立者 宮川規男

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SMASHERS Jr日本ランキング発表

ウエイト 25kg級 30kg級
王者 馬場 藍希 (ウィラサクレック池袋) 大久保 琉唯 (ウルフキックボクシングジム)
1位 宗万 優輝 (蹴空ジム) 星久保 将城 (蹴空ジム)
2位 大久保 世璃(ウルフキックボクシングジム) 所 風雅   (Refre'K)
3位 門脇 紗羅 (橋本道場)
4位 門脇 美紗 (橋本道場) 小佐野 航 (武道会館)
5位 田邊 美瑠 (橋本道場) 杉田 空   (HOSOKAWAジム)
6位 川浦 夏樹 (中野塾) 前田 零央 (HOSOKAWAジム)
7位 櫻井 嵐  (橋本道場) 侍 道    (エムトーンジム)
8位 若林 夕翔 (ウルフキックボクシングジム) 伊佐野 大和(ウルフキックボクシングジム)
9位 佐藤 心月 (ワイルドシーサー群馬) 伊藤 俊太 (オーマイシェイプ)
10位 空位 空位

ウエイト 35kg級 40kg級
王者 所 仁翔 (Refre'K) 花岡 竜  (橋本道場)
1位 寺山 遼冴 (TEAM TEPPEN) 桂 英慈  (ウィラサクレック池袋)
2位 梅本 羅司 (はまっこムエタイジム)
3位 平松 弥 (岡山ジム水島道場) 清水 豪之晟 (マイウェイスピリッツ)
4位 柴澤 吏槻 (不死鳥道場) 尾崎 将真 (不死鳥道場)
5位 若月 亮磨 (マイウェイスピリッツ) 小佐野 翔 (武道会館)
6位 渡辺 渓心 (橋見塾) 八田 琉威 (マイウェイスピリッツ)
7位 山本アリーヤ・カレ (橋見塾) 岩下 翔真 (ワイルドシーサー群馬)
8位 二瓶 晴輝 (エムトーンジム) 宮﨑 頼悟 (日本空手道拳竜会)
9位 若林 凛  (ウルフキックボクシングジム) 櫻井 竜馬 (橋本道場)
10位 吉田 蒼来 (中野塾) 清水 亜星 (日本空手道拳竜会)

ウエイト 45kg級 50kg級
王者 梅本 彪司 (はまっこムエタイジム)
1位 松田 虎之介 (ワイルドシーサー群馬) 塩山 隆矢 (エムトーンジム)
2位 北村 裕大 (蹴空ジム)
3位 空位 杉田 好   (HOSOKAWAジム)
4位 石田 詩  (はまっこムエタイジム) 河西 祐我 (ダイケンジム)
5位 品川 朝陽 (エイワスポーツジム) 空位
6位 松澤 仁  (渡辺ジム) 大塚 雄登 (オーマイシェイプ)
7位 小野 龍樹 (MONKEY★MAGIC) 松本 翼(チームグラディエーター)
8位 空位 空位
9位 空位 空位
10位 空位 空位

ウエイト 55kg級
王者 山口 京介(橋本道場)
1位
2位
3位
4位
5位
6位
7位
8位
9位
10位


日本アマ連盟・全日本選手権表彰選手

JAKF日本アマチュアキックボクシング連盟認定「アマ全日本選手権トーナメント大会」

第1回アマ全日本選手権 【3階級トーナメント】  2000年3月5日 東京都北沢タウンホール  

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)  
三宅裕二 (土浦ジム/現・HAYATO‐GYM/東京都)
■フェザー級トーナメント
優 勝    土橋義之 (マイウェイジム/山梨県)
準優勝    石塚 晃 (白龍ジム/埼玉県)
三 位    木島雅和 (J-NET/東京都)
■スーパー・ライト級トーナメント
優 勝    吉田琢人 (新座ジム/埼玉県)       
準優勝    鈴木 進 (新座ジム/埼玉県)      
三 位    内田隆広 (新座ジム/埼玉県) 
■ミドル級トーナメント
優 勝    三宅裕二 (土浦ジム/茨城県)       
準優勝    吉村直記 (山木ジム/東京都)      
三 位    碓氷早矢手 (J-NET/東京都) 

第2回アマ全日本選手権 【2階級トーナメント】 2001年8月12日 山梨県小瀬武道館アリーナ

 
<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)   
南雲裕一 (橋本道場/東京都) 
■フェザー級トーナメント
優 勝    森田晃允 (橋本道場/東京都)
準優勝    奥山光次 (渡辺ジム/山梨県)
三 位    石川弘樹 (マイウェイジム/山梨県)
■スーパー・ライト級トーナメント
優 勝    南雲裕一 (橋本道場/東京都)
準優勝    丸山元樹 (マイウェイジム/山梨県)
三 位    水野章二 (湘南格闘/神奈川県)

第3回アマ全日本選手権 【5階級トーナメント】 2002年7月21日 山梨県小瀬武道館アリーナ  

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)   
石井達也 (橋本道場/東京都)
■フェザー級トーナメント 
優 勝    青木 亮 (明和心塊/長野県)
準優勝    伊藤 尚 (渡辺ジム/山梨県)
三 位    武田宜大 (湘南格闘/神奈川県)
■ライト級トーナメント
優 勝    石井達也 (橋本道場/東京都)
準優勝    塩澤了太 (渡辺ジム/山梨県)
三 位    川崎邦彦 (マイウェイジム/山梨県)
■スーパー・ライト級トーナメント
優 勝    南雲裕一 (橋本道場/東京都) 
準優勝    山本壮泰 (橋本道場/東京都)
三 位    三輪光章 (山木ジム/東京都)
■ウェルター級トーナメント
優 勝    笹谷 淳 (橋本道場/東京都)
準優勝    山岸 亮 (橋本道場/東京都)
三 位    深沢裕幸 (ビクトリージム/埼玉県) 
■ミドル級トーナメント
優 勝    中西和也 (フリー)
準優勝    小野寺 基 (拳伸ジム/千葉県)
三 位    小暮洋巳  (白龍ジム/埼玉県)

第4回アマ全日本選手権 【5階級トーナメント】 2003年8月17日 山梨県小瀬武道館アリーナ  

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)  
清水和磨 (明和心塊/長野県)
■バンタム級トーナメント
優 勝    阿部克嘉 (橋本道場/東京都)
準優勝    内藤大輔 (ジムムーブ/神奈川県)
三 位    水谷善幸 (早川ジム/愛知県)
■フェザー級トーナメント
優 勝    清水友希 (習志野ジム/千葉県) 
準優勝    竹内 博 (明和心塊/長野県)
三 位    福島文仁 (ダイケンジム/山梨県)
■ライト級トーナメント
優 勝    渡辺大介 (ダイケンジム/山梨県)
準優勝    山本隆治 (橋本道場/東京都)
三 位    宮城弘幸 (ダイケンジム/山梨県)
■ミドル級トーナメント
優 勝    持田貴朗 (ビクトリージム/埼玉県) 
準優勝    望月陽介 (マイウェイジム/山梨県)
三 位    上野和利 (渡辺ジム/山梨県)
■ヘビー級トーナメント
優 勝    清水和磨 (明和心塊/長野県)
準優勝    スティーブ・サックス (MKB/長野県)
三 位    加賀美哲也 (ダイケンジム/山梨県) 

 

第5回アマ全日本選手権 【5階級トーナメント】 2004年9月20日 山梨県小瀬武道館アリーナ

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)   
石塚勇希 (橋本道場/東京都) 
■フェザー級トーナメント
優 勝    平本 悠 (橋本道場/東京都)
準優勝    水谷善幸 (早川ジム/愛知県)
三 位    朝増初音 (習志野ジム/千葉県) 
■ライト級トーナメント
優 勝    石塚勇希 (橋本道場/東京都)
準優勝    根本永二 (フリー)
三 位    田中秀和 (橋本道場/東京都)
■ウェルター級トーナメント
優 勝    樋口 準 (ダイケンジム/山梨県)
準優勝    根本雅文 (習志野ジム/千葉県) 
三 位    坂本 章 (橋本道場/東京都)
■ミドル級トーナメント
優 勝    山 岸亮 (橋本道場/東京都)
準優勝    濱中泰成 (橋本道場/東京都)
三 位    白坂高浩 (ダイケンジム/山梨県)
■ヘビー級トーナメント
優 勝    小島良祐 (武門會/栃木県) 
準優勝    川田真澄 (橋本道場/東京都)

第6回アマ全日本選手権 【4階級トーナメント】 2005年5月1日 甲府市総合市民会館アリーナ

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)   
坂本 章 (橋本道場/東京都)

■フェザー級トーナメント
優 勝    篠塚卓也 (橋本道場/東京都)
準優勝    舟久保 創 (タナベジム/山梨県)
三 位    徳丸将也 (早川ジム/愛知県)
■ライト級トーナメント
優 勝    深沢大輔 (ダイケンジム/山梨県)
準優勝    石丸貴之 (橋本道場/東京都)
三 位    石井 保 (菅原道場/千葉県) 
■ウェルター級トーナメント
優 勝    坂本 章 (橋本道場/東京都)
準優勝    相川和也 (マイウェイジム/山梨県)
三 位    永富照基 (真樹ジムアイチ/愛知県) 
■ミドル級トーナメント
優 勝    飯田竜太 (直心会/大阪府)
準優勝    榊原 剛 (ダイケンジム/山梨県)
三 位    冝保達也 (ジムムーブ/神奈川県)  

第7回アマ全日本選手権 【4階級トーナメント】 2005年9月11日 山梨県小瀬武道館アリーナ 

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)  
内藤大輔 (ジムムーブ/神奈川県)
■フェザー級トーナメント
優 勝    内藤大輔 (ジムムーブ/神奈川県)
準優勝    小宮山 喬 (明和心塊/長野県) 
三 位    舟久保 創 (タナベジム/山梨県)
■ライト級トーナメント
優 勝    石原久顕 (ダイケンジム/山梨県)
準優勝    三井基州 (ダイケンジム/山梨県)
三 位    長田達也 (マイウェイジム/山梨県)
■ウェルター級トーナメント
優 勝    桜田一哉 (ダイケンジム/山梨県)
準優勝    瀬尾和樹 (ブリザードジム/東京都)
三 位    信田智史 (習志野ジム/千葉県) 
■ヘビー級トーナメント
優 勝    松本勇三 (フリー) 
準優勝    川田真澄 (橋本道場/東京都)
三 位    小澤和樹 (ブリザードジム/東京都)

第8回アマ全日本選手権 【5階級トーナメント】 2007年7月16日 山梨県小瀬武道館アリーナ 

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)  
松本圭一太 (相模原ジム/神奈川県)
■フェザー級トーナメント
優 勝    松本圭一太 (相模原ジム/神奈川県)
準優勝    中島佑介 (M.A.G/栃木県)
三 位    徳丸将也 (早川ジム/愛知県)
■ライト級トーナメント
優 勝    石司晃一 (Kインター柏ジム/千葉県) 
準優勝    宮下英明 (武道会館/山梨県)
三 位    鹿屋信一 (ダイケンジム/山梨県)
■ウェルター級トーナメント
優 勝    飯塚健祐 (真樹ジムアイチ/愛知県) 
準優勝    隈原和明 (習志野ジム/千葉県) 
三 位    岩井清高 (マスターズピット/千葉県) 
■ミドル級トーナメント
優 勝    内田新吾 (橋本道場/東京都)
準優勝    渡辺安純 (児玉道場/静岡県) 
三 位    塩澤貴之 (渡辺ジム/山梨県)
■ヘビー級トーナメント
優 勝    袴田一憲 (ひばりが丘道場/埼玉県) 
準優勝    寺田健三 (マイウェイジム/山梨県)
三 位    栗田 豊 (ジャック・サンダースジム/静岡県)

第9回アマ全日本選手権 【5階級トーナメント】 2008年7月27日 山梨県・石和清流館   

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)  
秋元皓貴 (真樹ジムアイチ/愛知県)    
■バンタム級トーナメント
優 勝    秋元皓貴 (真樹ジムアイチ/愛知県)  
準優勝    寺田亮太 (マイウェイジム/山梨県)
三 位    坂本広樹 (マイウェイジム/山梨県)
■フェザー級トーナメント
優 勝    佐々木悟 (真樹ジムアイチ/愛知県)  
準優勝    宮野智宏 (タナベジム/山梨県)
三 位    村上英司 (植野道場/埼玉県) 
■ライト級トーナメント
優 勝    秋山大輔 (菅原道場/千葉県) 
準優勝    塚原 圭 (ダイケンジム/山梨県)
三 位    石井裕樹 (Kインター柏ジム/千葉県) 
■ウェルター級トーナメント
優 勝    青木陽佑 (谷山ジム/神奈川県)
準優勝    野口陽平 (飯島道場/埼玉県) 
三 位    藤松正人 (児玉道場/静岡県) 
■ミドル級トーナメント
優 勝    矢内拓斗 (八木橋道場/群馬県)  
準優勝    青山貴統 (真樹ジムアイチ/愛知県)  
三 位    塩澤貴之 (渡辺ジム/山梨県) 

第10回アマ全日本選手権 【5階級トーナメント】 2009年11月22日  山梨県・石和清流館  

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)  
園部貴也 (スタージム/埼玉)
宮元啓介 (WINGS/埼玉)

■バンタム級トーナメント
優 勝    園部貴也 (スタージム/埼玉)  
準優勝    小林良樹 (橋本道場/東京)
三 位    藤枝 亮 (ひばりが丘道場/埼玉)

■フェザー級トーナメント
優 勝    宮元啓介 (WINGS/埼玉) 
準優勝    木村ミノル (タナベジム/山梨)
三 位    深澤賢洋 (ダイケンジム/山梨)
■ライト級トーナメント
優 勝    與座弘海 (飯島ジム/埼玉)
準優勝    田中友一郎 (飯島ジム/埼玉)
三 位    山本隆治 (橋本道場/東京)
■ウェルター級トーナメント
優 勝    長野真司 (スタージム/埼玉)
準優勝    清水直歩 (橋本道場/東京)
三 位    宮原康晃 (真樹ジムアイチ/愛知)
■ヘビー級トーナメント
優 勝    名取正則 (ダイケンジム/山梨)
準優勝    菊池裕二 (八木橋道場/群馬)

第11回アマ全日本選手権 【4階級トーナメント】 2010年9月20日 山梨県小瀬武道館アリーナ

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)  
ウッサニーカタック タネット (相模ジム/神奈川県)

■バンタム級トーナメント
優 勝    山田祐誠 (真樹ジムアイチ/愛知県)       
準優勝    河本健一 (真樹ジムアイチ/愛知県)      
三 位    田平和雄 (真樹道場本部/東京都)  
■フェザー級トーナメント
優 勝    岩城悠介 (パーフェクト超人工房/宮城県)    
準優勝    山本 覚 (相模原ジム/神奈川県)   
三 位    中林宏彰 (橋本道場/東京都)  
■ライト級トーナメント
優 勝    ウッサニーカタック タネット (相模ジム/神奈川県)   
準優勝    上村宣光 (習志野ジム/千葉県)  
三 位    野々山真太郎 (真樹ジムアイチ/愛知県)                 
■ミドル級トーナメント
優 勝    長谷川光 (ひばりが丘道場/埼玉県)       
準優勝    丁田隆史 (谷山ジム/神奈川県)             
三 位    松村啓一郎 (マイウェイスピリッツジム/山梨県)

第12回アマ全日本選手権 【4階級トーナメント】 2011年10月30日 日本航空学園Jホール   

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)  
古屋 大将 (渡辺ジム/山梨県)

■バンタム級トーナメント   
優 勝    矢崎壮登 (武道会館/山梨県)
準優勝    中野広大 (真樹ジムアイチ)
三 位    石田 響 (拳竜会/山梨県)
■フェザー級トーナメント
優 勝    古屋大将 (渡辺ジム/山梨県)
準優勝    深澤賢洋 (ダイケンジム/山梨県)
三 位    渡辺 国靖 (マイウェイスピリッツジム/山梨県)
■ライト級トーナメント
優 勝    広重盛隆 (真樹ジムアイチ/愛知県)
準優勝    永島一平 (y-park/東京都)
三 位    依田 秀樹 (マイウェイジム/山梨県)
■ミドル級トーナメント
優 勝    宮前達也 (スタージム/埼玉県)
準優勝    外山雄一 (習志野ジム/千葉県)
三 位    小林 亮 (渡辺ジム/山梨県)

第13回アマ全日本選手権 【4階級トーナメント】 2012年11月11日  日本航空学園Jホール     

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)  
深澤賢洋 (ダイケンジム/山梨県)

■バンタム級トーナメント
優 勝    高坂侑弥 (ワイルドシーサー群馬/群馬県)
準優勝    河本健一 (真樹ジムアイチ/愛知県)
三 位    長居拓摩 (ジャック・サンダースジム/静岡県)  
■フェザー級トーナメント
優 勝    深澤賢洋  (ダイケンジム/山梨県)
準優勝    小原岩一 (マイウェイジム/山梨県)
三 位    栗田 豊 (ジャック・サンダースジム/静岡県)
■ライト級トーナメント
優 勝    中里眞康 (習志野ジム/千葉県)
準優勝    中村真人 (真樹ジムアイチ/愛知県)
三 位    河野秀文 (タナベジム/山梨県)
■ミドル級トーナメント
優 勝    前原親太郎 (真樹ジムアイチ/愛知県)
準優勝    宮下修平 (タナベジム/山梨県)
三 位    増田侑也 (マイウェイジム/山梨県)

第14回アマ全日本選手権  【4階級トーナメント】 2013年11月3日 日本航空学園Jシップホール

<表彰選手>
■最優秀選手賞(MVP)  
岩波悠弥 (橋本道場/東京都) 

■バンタム級トーナメント
優 勝    岩波悠弥 (橋本道場/東京都) 
準優勝    三井光喜 (マイウェイジム/山梨県)
三 位    鈴木康平 (PCK大河原/宮城)
■フェザー級トーナメント
優 勝    石田 響 (マイウェイスピリッツジム/山梨県)
準優勝    石原大輝 (渡辺ジム/山梨県)
三 位    渡辺航己 (JMN/新潟)
■ライト級トーナメント
優 勝    宮内 新 (真弘館/静岡県)
準優勝    景山弘樹 (マイウェイスピリッツジム/山梨県)
三 位    橋本拓海 (橋本道場/東京)
■ウェルター級トーナメント
優 勝    早坂 陽 (マイウェイジム/山梨県)
準優勝    宇津木博志 (ReBORN経堂/東京都)
三 位    宮元大輔 (マスターズピット/千葉)

第15回アマ全日本選手権  【SMASHERS4階級トーナメント】2014/12/13

会場:ディファ有明

25㎏級
優勝  杉山 空(HEAT)
準優勝 堀 竜吾(橋本道場)
3位  大久保 琉唯(MAG)

30㎏級
優勝  小宮山 怜虎(尚武会)
準優勝 山田 泰介(橋本道場)
3位  寺山 遼冴(チーム インフィニティー)

35㎏級
優勝  吉成 名高(エイワスポーツ)
準優勝 堀 太虎(橋本道場)
3位  関原 洋介(エムトーンジム)

40㎏級
優勝  奥脇 竜哉(はまっこムエタイジム)
準優勝 山田 真之介(橋本道場)
3位  中島 将吾(尚武会)

45㎏級
優勝  安本 晴翔(橋本道場)
準優勝 内田 龍太郎(龍拳会)

バンタム級
優勝  金原 舜(T-KIX GYM)
準優勝 加藤 裕宣(エムトーンジム)
3位  宮坂 桂介(ワイルドシーサー群馬)

フェザー級
優勝  藤田 義文(Y‘ZD GYM)
準優勝 杉田 祐(HOSOKAWAジム)
3位  児嶋 真人(DANGER)

ライト級
優勝  宮本 佳典(橋本道場)
準優勝 古谷 研人(TRY-EX)
3位  青木 俊輔(土屋道場)

ウェルター級
優勝  富士山 勝敏(OGUNI GYM)
準優勝 山口 充明(芦原会館 千葉大宮)
3位  藤永 優司(Y‘ZD GYM)